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バッタに後ろから、爪楊枝を刺す

ある人のホームページに次のように書いてあります。

「そして、通じることをクシと言い名づけて「奇しき御魂」と呼んだ。漢字では聖人のことである。
 髪に挿す櫛は「髪を通す」の意味で、串焼きの串も「団子や肉を竹串で通す」の意味だから、出雲では熊野大社の主祭神の名を「神祖(かむろぎ)熊の大神櫛御氣(おおかみくしみけぬ)」の命としていて、食物の力で神に通じると言う「食国のまつりごと」の原形を伝えている。
神社で参拝すると「タマグシ(奇魂)奉納」が行われるが、これも、人間と、「宇宙・大自然の仕組み」との情報の、やり取りを願う儀式である。つまり、神と通じたい、結ばれたいとの願いから来ている。」
(http://moon.ap.teacup.com/20061108/35.html)

爪楊枝は、串のことかな。
人体の中で、どこもかしこも、quantumと関連はしているので、部位を特定しなくてもいいかもしれないが、少なくとも、光を越えたもの、空間と時間をこえたものから、光以下の映像化領域まで、地続きで、つなぐことのできる同期のための組織として、松果腺を、人体の中の「串」と考えてもいいかもしれません。
わたしたちの目にはこのような作用はないので、原始的な段階でとまっていて、あまり実用性が見えなかった松果腺をあらためてクローズアップする必要があるのでしょう。
昔は、ほんとにこの額に、キリで穴を開けるという乱暴な手段を使っていたところもありましたが、
肉体は、組成がすかすかで、隙間だらけ。隙間のほうが多くて、詰まっているほうが少ないので、
穴をあける必要はないだろう。隙間を通り抜けるには、サイズが小さい、つまり振動が高ければいいだけだ。
| 名前の由来 | 10:50 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |

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Comment
正直はじめはよかったですが段々難解な話しになりよくわからなくなります。
そんなに複雑な話なのでしょうか?

真理は至極、単純にして明快でなければ人はあくびをする。

でなければパラドックスに落ち込む。

今のところこんな感想です。
2009/02/25 12:23 PM, from ありし者









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